GH-625

RS800sd 使用レポート (9)

  心拍計の胸のベルトをしめるのがチトめんどうなので、このところGPS(GH-625B)ばかり使用していましたが、高島平ロードレースでは久々にPolarのRS800sdを使ってみました。左手にGPS(GH-625B)、右手にポラール(RS800sd) スタート時に同時にスタートボタンを押すことが出来ないですが ^^;

今回、GPS方式の距離計測結果は、20.33kmと計測されました。330m分は、スタートラインまでの距離+GPSの誤差だと思います。スタートラインまでの距離は50m~100mなので、誤差分は200m程度だと思われます。GPSのトレースマップを確認すると、高島平団地のビル影に入った部分の軌跡が大きくコースから外れているのが確認できますので、その影響であると思われます。

Takasima

ポラールの加速度センサー(フットポッド)による、ストライド(歩幅長)の積算方式による距離の測定結果ですが、案の定? 微妙にズレます。(事前のキャリブレーションを充分に行っていなかったのである意味、予想どうりですが・・) 19.6km ということで、誤差分は500m程度だと思われます。

正確な距離(スタートロスを含めた距離)を20.1kmとすると、次のような結果です。

GPSでの誤差は、0.23km (0.23/20.1)*100 = 1.14 [%] 

フットポッドでは、-0.5km  -(0.5/20.1)*100 = -2.49 [%]

距離(走行中はリアルタイムのペース!)の正確性は、やはり、GPSに軍配があがりますが、事前のキャリブレーションをしっかり行うことによって、高島平のようなビル影を走るコースの場合には特に、結果は逆転することもありそうです。

前回の高島平では、ポラールのキャリブレーションがどんびしゃりの値であったので、測定距離は、20.0kmでした。リアルタイムに表示されるペースを信頼して走ることができました。

今回は、1kmラップごとにポラールの自動ラップ(音)のタイミングが、だんだんとズレていくのが判ったので、リアルタイムのペースについては、GPSの値のみを参考にしました。確実なタイムとしては1周(5km)ごとの大型計時盤のスプリットタイムを確認して(関門の制限時間を気にしながら)走りました。

ということで、レース中には、ポラールについては、ハートレードモードに表示を切り替えたうえで、心拍数を大きく表示させ、心拍数確認にのみ使用しました。GPSの(ラップタイム、ペース)信頼性は高いです。

ただし、走り終わった後のレース状況を確認、分析する機能については、圧倒的にRS800sdが優れています。

以下、2008年の記録と比較しながらのレース結果分析。

●2008年

データ  値  単位
継続時間 1:27:40   
サンプリングレート 5 s
Running Index 57   
      
エネルギー消費量 1119 kcal
心拍数 15093 心拍
リカバリー -85 心拍
最小心拍数 100 bpm
平均心拍数 172 bpm
最大心拍数 188 bpm
標準偏差 5.9 bpm
      
最小 ペース 14:17 min/km
平均 ペース 4:22 min/km
最大 ペース 2:57 min/km
距離 20.0 km
      
最小ケイデンス 59 rpm
平均ケイデンス 91 rpm
最大ケイデンス 107 rpm
            

2008_p

2008_p2

2008年の場合には、キャリブレーションが完璧でしたので、距離、ペース、ラップタイムについては、ほぼそのまま、表示された値の通りです。 ここで注目すべきは、前半部分の心拍数が、170以下を維持できている点、楽に走れている様子が確認できます。

●2010年

データ  値  単位
継続時間 1:29:10   
サンプリングレート 5 s
Running Index 54   
      
エネルギー消費量 928 kcal
心拍数 15708 心拍
リカバリー -65 心拍
最小心拍数 117 bpm
平均心拍数 176 bpm
最大心拍数 184 bpm
標準偏差 5.4 bpm
      
最小 ペース 20:41 min/km
平均 ペース 4:32 min/km
最大 ペース 3:17 min/km
距離 19.6 km
      
最小ケイデンス 42 rpm
平均ケイデンス 92 rpm
最大ケイデンス 100 rpm
      

2010_p

2010_p2_2

今年は、事前キャリブレーションが不完全であり、2.5%ほど距離が短くなっています。なので表示されている距離(ストライド)は実際により若干(2.5%)短くなっており、ラップタイムについては、遅い値が表示されています。ただ、横軸を時間として表示した場合、心拍数グラフについてはキャリブレーションの影響を受けません。

前回は、170以下で楽に走れていた前半が、175を超える心拍数の走りとなっている様子が読み取れます。

走りこみ不足によるパフォーマンス低下がはっきりと出ています・・

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GH-625B 使用レポート(4)

Googleマップ上に写真を撮影した場所をマーカーリストとして表示させ、クリックすると写真をポップアップさせてみました。

GPSのトレースログとデジカメ写真(exif情報:撮影日時)を使っています。

GPSロガーとしては(もちろん^^)GH-625Bを使用、

GPSログと写真を連携したマップの作成は、フリーソフト「轍(wadachi)」を使用。

作業の一連の流れですが

1) GPSトレースをしながら(デジカメ写真をとりつつ)コースを走る

2) 「轍」でGPSデータを読み込む(GH-625BのGPXファイルをインポート)

3) 「轍」で写真データを読み込む

4) 「轍」でウェイポイントを作成する(写真のexif情報を基にして)

5) 「轍」でマップをプレビューして出来栄えを確認する

6) 「轍」で GoogleHTML データをエキスポートする

7) ブログ(ココログ)に上記のエキスポートされたファイルをアップする

8) ブログの記事の中に、MAPのタグを埋め込み記事を完成する

大まかな手順は以上となりますが、いくつか判りづらい操作や、事前準備やら、いろいろあって、すこし手間取りました。

参考にさせていただいたサイト↓

GPSロガーのデータと写真をブログに掲載する

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GH-625B 使用レポート(3)

GH-625Bのトレーニングログをネット上の地図サービス(猛レース)を使って視覚的に表示させてみました。

猛レース、GPSログを使った仮想レースを開催することが出来ます。レースの相手は過去の自分だったり、不特定多数の参戦者だったり。ちょっと面白いサービスです。

上で開催したレース「奥武蔵GL基点 梅本林道 下り」は、奥武蔵グリーンラインを高山から刈場坂峠に向う途中の飯盛峠の手前にある梅本林道がスタート地点となります。

001 002 003

梅本林道は、途中に龍穏寺を左に見ながら黒山方面に駆け下りることができる林道で、下り100%です。(上りが一切ありません。) 木陰率が高く、夏場の下り坂トレーニングには最適です。(路面に苔が生えていて滑りやすい場所が何箇所かあり要注意。また、未舗装部分が500m前後あり自転車での練習には不向き。)

実際に駆け下りた感触(ダメージ)は、・・・・まだ具体的な効果、ダメージ、ともに不明です。

これから秋にかけて回数をこなした上で(脚が壊れていなければ)また、報告(追記)していきます ^^;

Map2

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武蔵おごせハイキングコース

去年はマスターズの短距離という無謀な挑戦をしたために身体を壊してしまい、結果として1シーズンを駄目にしてしまいました。

その反省もあって、今シーズンの目標は、故障回避を最優先として

「走りすぎより、走らなさすぎ」

ひたすら頑張らないように頑張って?います ^^;

平日は通勤ランのみ、自宅~駅までの片道5km(朝と夜とで合計10km)、週末は自宅近辺(奥武蔵)の山を利用してのロング走、あるいはトレイルランニング(実態はピクニック?)をしていこうと思っています。

土曜日、前回はGPSウォッチ故障のために途中で引き返した越生ハイキングコースに再挑戦しました。

武蔵おごせハイキングコース、毎年10月に東武鉄道主催の人気のハイキング大会です。

そのチャレンジコースは27km超もあり、外秩父七峰の42kmには及ばないものの相当な体力(脚力)が無いと完走(歩)は難しいコースです。

自宅を出るときには意気込み充分! だったのですが・・・・、越生駅を降りたところで「黒山」行きのバスに吸い込まれるようにして乗車して(チャレンジコースの前半15kmをショットカットして)ました ^^;

002 写真は黒山のバス停を降りた場所にある熊野神社です。

9時半、黒山の三叉路を基点としてマラニックスタートです。10月のチャレンジコースは三叉路を右、黒山三滝方面に辿るコースとなりますが、今回は左の道を1km進んでから坂尻で右斜面の山に登るコースとしました。

003 004コースの途中にユーモラスな役行者の石像があります。(今回のマラニックの目的地です。^^)

東武のハイキング地図では点線で描かれているコースとなりますが、チャレンジコース(本コース)に比べて人通りが少ないためか? 倒木がそのまま放置されている箇所が何箇所かあり、若干荒れた印象を受けました。

005 006

坂尻から登ること30分の場所にある分岐点です。

分岐点を右に道を辿ること数分で目的地の役行者像の場所に到着しました。

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これがあの行者像なんですね^^

修験道の開祖様としての(よくある)役行者像としては、めずらしく非常に柔和な表情をされています。

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ちなみに日光街道マラニックの途中でお見かけした行者さまは・・・・

前鬼、後鬼もどことなくユーモラスな感じです ^^

009 010  このお二人(鬼)、実は行者様によって改心させられて弟子になったご夫婦だそうです。 斧をもった前鬼が男性、水がめをもった後鬼が女性。(女性には見えないですが・・^^;)

役行者というと 超能力者?空を飛ぶ仙人のようなイメージが強く、おまけに鬼を従えていた・・となると、架空の人物であるような印象が強くなるのですが、実在の人物、しかもそれほど大昔の人物では無いんです。(ちょっと裏事情がありそうですね^^ ここらへんの事情につては暇を見つけて古代史の迷宮でボヤキます^^;)

さて、行者像にご挨拶し、再び来た道を笠杉峠方面戻ると、20分程度で奥武蔵グリーンラインに出ました。

012 013予定のコースは、ここから顔振峠までグリーンラインの車道を走り、顔振峠からふたたびハイキングコース(山道)に入ります。

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諏訪神社の裏手から境内を通りぬけるようにして進み、越上山の脇を通って一本杉峠に向かいます。途中、越上山への分岐がありますが、越上山を通り抜けて進むことは出来ず、ピークを確認したあとは元の分岐点に戻ることとなりました。

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017 越上山のピーク、三角点がある方は樹木で見晴らしが悪かったです。

一本杉峠の前に、一旦車道に出る場所があります。(このT字路の林道は奥武蔵GLと黒山からの道がT字路で出会う場所ですが、奥武蔵ウルトラマラソンでのエイドポイントだったような気がします。)

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020車道を横切り直ぐに向かい側の山道に入ります。分岐点を左に辿り、稜線に沿って急なくだり道を桂木観音方面に向かいます。

東武の地図(現場の案内図)では、稜線の危険箇所(岩場)を回避するような道案内がされており、岩場を通り越した場所でふたたび稜線に戻るようなコース設定がされています。

実際に稜線をそのまま辿りましたが、何千人が参加する大会ではなく普通の日であるならば、そのまま稜線を下っても問題無いように感じました。

021 022 023 鼻曲山を過ぎてからキツめのアップダウンを何度もやり過し、桂木観音近くの車道に出ます。この場所も黒山のほうから上ってきた車道が桂木の林道、奥武蔵ウルトラマラソンコースにT字路で出会う場所で、桂木エイドポイントだったと思います。

車道を走らずに、直ぐに対面の山道(ハイキングコース)に入り、桂木観音の近くの柚子園の側に至る道を辿ります。

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この日は、どこかの幼稚園の遠足が行われており、桂木観音から越生までは、遠足の園児、父兄と一緒になって虚空蔵尊までの道をゆっくり進みました。否、正直なところでは、園児と一緒の歩行速度ですが特にゆっくり歩いている感じは無くて・・^^; 

そうとう疲れてたんだなぁ~~自分 orz

Polar

 

Polar2

Map

「kuroyama_katsuragi.kml」をダウンロード

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GH-625B 使用レポート(2)

GH-625B 入手して10日しないで・・・壊れました orz

今週は、日本語のマニュアルと格闘?しながら、操作方法の習得につとめていました。
マニュアル、よ~く読んでみたら中身がスカスカ? やりたいことの手順がさっぱり判りません。

試したかったのは、目的地を指定してその方向へガイドする機能、ちょうどカーナビにような案内機能です。

いろいろ試行錯誤しながら、GoogleEarthで調べた目的地の座標をウェイトポイントの座標としてGH-625の中に読み込ませるところまで辿りつき?ました。

今回、目的地として選んだのは、奥武蔵グリーンラインより黒山三滝方面にすこし下ったところにある「役行者像」です。

ネットで見る限り、とてもユーモラスな雰囲気の石像です。
P1050208a


予定のコースをジョギングシュミレータでハイキングコースをトレースしてみました。
Jog_map3
越生駅、あるいは無名戦士の墓(モニュメント)からのスタートとし、高取山、桂木観音、越上山、顔振峠を経て奥武蔵グリーンラインと並行して歩き、最後に少し下っていくと石像に辿りつきます。片道12kmです。疲れ具合を見てそのまま黒山まで降りれば、越生までのバスがあります。

Google02

東武鉄道発行の地図(ハイキングコースガイド)もしっかり入手して週末になるのを心待ちにし、快晴の朝♪

世界無名戦士の墓を出発地点として、ルンルン気分で登りはじめました。^^

Photo1 Pic010 Pic012 Pic013 Pic014




さて、GH-625B、肝心のガイドモード?になりません。どこをどう操作しても方位コンパスの表示の中に矢印が表示されたような画面に切り替えることができません??
(なかなか手強い)

そうこうしているうちに、大高取山のすぐ近くまで来て分岐点にさしかかりましたが。

あれ?
あれ? あれ? 
表示が乱れています!

Pic017 Pic018 Pic020

Gh625b_1_2



あわてて電源を切りましたが(電源リセットしましたが)、スイッチ操作音はするものの画面に何も表示されなくなってしまいました。あれれ? CPUが暴走してリセットすら出来ない状態か?

このトラブルのショックでこの日の予定は中止とし、ブルーな気持ちで帰途につきました。

ところがバイクで自宅に戻る途中、1kmごとにラップを刻む動作音がしています?
(あれ?生きてるの?)

画面に何も表示されていませんが、勘をたよりにして、PCへの接続操作を行い、この日のログをダウンロードすることに成功しました。

Gh625_map1 Gh625_map2 なんと、画面表示が消えてから自宅に戻るまでの戻り道がしっかりとトレースされましたので、CPUは生きていた!
(液晶画面のハードウェア的な故障!)

こうなると、しっかりしたショップで購入しなかったのが裏目に出ます。(製品保証がどうなることやら ・・・)

ガックリ orz

[追記 6/28]

前オーナーが購入したショップの1年間の製品保証書をたよりに、ショップのほうに修理をお願いしていましたが、1年間無償修理対象として対応いただけました。おまけにメーカー(台湾)へ修理依頼を出すと1ヶ月ほど時間がかかるということで代替品を送っていただけました。

海外製の精密機器を購入する場合、アフターサービスのしっかりしたお店かどうか!?

とっても重要です^^  I・D・Aさん!ありがとうございました m(_ _)m

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GH-625B 使用レポート(1)

奥武蔵グリーンライン(鎌北湖~顔振峠 往復)マラニックをしました。

入手したばかりのGPSトレーニングウォッチ(GH-625B)の動作テスト(試走)をしたいなぁ~と考えていたとき、タイミングよくJogneotのラン友よりマラニックのお誘いがありました。^^
50kmマラニックの企画でしたが、右の足底筋が微妙に痛いこともあり、途中合流、途中離脱の形で参加させていただくことにしました。バイクで鎌北湖までいき皆の到着を待って9時過ぎに出発しました。(マラニックの記事ついては別途書くことにして、ここではGPSの使用レポートについてです。)

GPSウォッチに期待するところは、GPSによる正確な距離計測と走行経路の自動マップ?
(地図上に実際に走った経路がトレースされる機能)です。

GPS方式でない場合には、靴に取り付けられたストライドセンサー(衝撃センサー)によって、ストライド幅を一歩ごとに推測(計算)することで大体の距離を求める方式が主流となります。ストライドセンサーのキャリブレーションが正しくされている場合には1%程度の誤差で計測できることもありますが、靴が変わったり、靴紐の結び方(強さ)が変わったり、天候(湿度?)が変わったりするとキャリブレーションがずれてしまい大きな誤差が生じることとなりますがGPSの場合にはこのような原因での誤差は発生しません。多分・・ ^^

実際に走った経路のトレース機能、GPSならではの機能です。
これまで、練習コースの距離を調べる方法として、ジョギングシュミレータで地図を表示させたうえで、地図上のコースをマウスでクリックしてトレースしたうえで距離計算をしていました。この方法が使えるのはコース(道路)がはっきりしている場合のみで、山の中を走るトレイルランニングのようなコースや、あるいは走ったコースが(初めての道で)よく判らなかった場合などについては、トレースすることができません。

ということで。

鎌北湖~顔振峠までを左手にGPS(Gsat:GH-625B)、右手に心拍計(Polar:RS800sd)を装備して実際に走ってみて比べてました。^^

最初のグラフはPolarのストライドセンサー方式による往路のものです。走行距離は10.8kmとなっています。

Polar
見慣れたグラフですが、いいですね~~^^

次はGH-625付属の管理ソフトGs-SportTrainingGYM の画面です。
Gym01



GPSで捕捉された走行経路が自動的に地図上に(青い線で)表示され、高度、距離、速度についてのグラフが下に表示されます。往路の走行距離は、11.28kmと表示されています。

それぞれ一長一短ですが、GPSによる自動トレース機能は、やっぱりいいですね~^^

復路、あえてハイキングコースを通って(地図上の道路で無い場所を走ることとして)戻ることにしてみました。(復路ではPolarは使いませんでした。)

Gym03_2
(復路、道に迷ったために、最短コースで戻ることができず、大回りをしてしまって ^^;)

Gs-SportTrainingGYMでは、表示されているデータをGoogleEarthで表示させるボタンが用意されています。
Gym13


GoogleEarth上で 往路のコースを赤、復路のコースを青 として表示させたうえで立体表示させてみました。
Ge_map



GPSによる走行コースの自動マップ機能、いいですね~
トレイルランニング練習の心強い味方となりそうです^^

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買っちゃいました! GH-625B

Gh625_01

買ってしまった・・(正確に言うと、落札してしまった ^^;)

台湾メーカー(グローバルサット)製のGPSランニングウォッチです。

GPSのランニングウォッチの定番と言えば、ガーミンが有名ですが、ちと高いです。(安いものでも3万くらい?)

グローバルサットのGH-625、ガーミンの同等の性能にものに比べ半額程度の価格となります。ただし、若干武骨? 微妙に大きいですが・・

ヤフオクで何度か入札してましたが落とせませんでしたが、先程、久々にチェックしたら即決価格で14000円を切る中古品があり、落とし(てしまい?)ました ^^;

GH-625のBバージョンは、心拍計がついていないバージョンです。

心拍計(Mバージョン)について(PolarのRS800sdを持っているので)不要です。

左手にRS800sd(心拍計)、右手にGH-625(GPS)、肝心の走りの方は・・毎度の撃沈では話にならんなぁ~ 苦笑)

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